ディスプレイ用に買ったレトロな計り

よく行く機械工具屋さんにふらっと寄ったらレトロな計りが置いてあり、使う目的は無いのに見た目の存在感に惹かれて買ってしまいました。

ちょっと調べてみると、上皿さおはかりと言うようで、昔ながらのパン職人さんやお菓子職人さんは今でも普通に使うそうです。
同じ重さの物をたくさん計る場合、非常に効率が良いとの事です。
私自身使い方すら分からないのでピンともこないのですが、これじゃなきゃという職人さんは今でも多い様です。
せめて使い方くらいは知っておきたいです。調べてみます。

検査シールが貼ってあり、ちょっと前まで現役で使われていた様です。
どこでどういう風に使われていたのか分からないですが、想像するだけで楽しいです。
でも場所はさいたま市か!

ディスプレイの物がまた一つ仲間入りです。

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